2008年10月10日 21:22
別にさしたる理由があったわけでもなく、いやもしかしたらあったのかもしれませんが、それはもはや遥かなる悠久の時の彼方に置き忘れてきた位の月日が流れた昨今、とあるフレのとあるブログのリンク先アドレス名称について指摘を受けた今日この頃の私だったりするんですけれど、すでに数年レベルでこのままだったこともあり、もはや何が理由でそうなっていたのかはσ(゜∀゜自身覚えていないこともあって、またリンク作成してすでに数年間指摘を受けていないと言うことは、元通りに変更するに至る理由も弊害も恩恵もあんましあったもんじゃないんじゃないかなと思いましたとさ。
そんな感じで、何かしら理由があって始めたんだろうけれど、現在に至るまで手付かずな未実装であり、そもそもそれに至る理由が何だったのかを思い出せないということって結構世の中多いと思うんですよ。
例に取ると、ヴァナでびみょ〜なレベルまで上がっているジョブや合成スキルとかがそれで、振り返ってみても何故暗黒騎士のレベルが12のままで止まっているのかがいまいち思い出せないんですよねえ。砂丘に出るには早すぎて、ラテで稼ぐには遅すぎるようなレベルですし。
忘れるということは、自分の現状において不必要と認められたからであり、脳のキャパシティをオーバーしないがための最適化なわけで、その行動自体は恥ずべきことではないと思っています。むしろ、忘れられるということはある種スキルとも言えるんじゃないでしょうか。
恣意的な忘却能力を駆使出来るのであれば、人はどれほどまでに幸せに生きることが出来るでしょう。痛み、苦しみ、怒り、悲しみを忘れて生きることは、ただ安寧な日々を送るにはうってつけなわけです。
人間的な成長を促すことは出来ないという注訳前提がつきますけどね。
なぜならば、人はそれらの痛み、苦しみ、怒り、悲しみを乗り越えて成長出来る生き物であり、それらストレスのない生き方は幸福な人生ではありますが、練習相手ばかりの狩場にいるようなもので、それ以上の人間的成長が望めないわけですよ。
もし、キャパシティ以上のアクシデントが発生した場合、たやすくやられてしまう可能性が高いわけで、成功した方々の転落人生ってのはワイドショーなどではすでに使い古された感のある設定ですからねえ。人生早い段階から適度に、そしてコツコツと挫折を経験しておいたほうがいいのかもしれません┐(゚〜゚)┌
とはいえ、勉強や仕事等で忘れてはいけないことを忘れてしまうという不可抗力があるのもこれまた事実。個人的には、そういうことは「忘れてしまう」んじゃなくて、「覚えたくない」、はたまた多忙等によってキャパを超えた結果、「覚えられない」かたちになっている、頭が覚えることを拒否しているもんじゃないかなと思っています。
勉強や仕事のことは覚えにくいけれど、それらを好きなもの、例えばヴァナ関連に置き換えたらサラリと覚えられたりするもんですから、人の脳というものはまったく不思議なもんですよねえ、ほんと。
とゆことで、フレのブログリンク先名称如何はおいといて、何故暗黒騎士のレベルが12で止まっているのかを思い出さんが為に過去のブログを漁ってみることにしました。旧ブログが文章をメールで送るというサービスがあり、それを辿っていけば何かしらの手がかりは・・・
そんな感じで、何かしら理由があって始めたんだろうけれど、現在に至るまで手付かずな未実装であり、そもそもそれに至る理由が何だったのかを思い出せないということって結構世の中多いと思うんですよ。
例に取ると、ヴァナでびみょ〜なレベルまで上がっているジョブや合成スキルとかがそれで、振り返ってみても何故暗黒騎士のレベルが12のままで止まっているのかがいまいち思い出せないんですよねえ。砂丘に出るには早すぎて、ラテで稼ぐには遅すぎるようなレベルですし。
忘れるということは、自分の現状において不必要と認められたからであり、脳のキャパシティをオーバーしないがための最適化なわけで、その行動自体は恥ずべきことではないと思っています。むしろ、忘れられるということはある種スキルとも言えるんじゃないでしょうか。
恣意的な忘却能力を駆使出来るのであれば、人はどれほどまでに幸せに生きることが出来るでしょう。痛み、苦しみ、怒り、悲しみを忘れて生きることは、ただ安寧な日々を送るにはうってつけなわけです。
人間的な成長を促すことは出来ないという注訳前提がつきますけどね。
なぜならば、人はそれらの痛み、苦しみ、怒り、悲しみを乗り越えて成長出来る生き物であり、それらストレスのない生き方は幸福な人生ではありますが、練習相手ばかりの狩場にいるようなもので、それ以上の人間的成長が望めないわけですよ。
もし、キャパシティ以上のアクシデントが発生した場合、たやすくやられてしまう可能性が高いわけで、成功した方々の転落人生ってのはワイドショーなどではすでに使い古された感のある設定ですからねえ。人生早い段階から適度に、そしてコツコツと挫折を経験しておいたほうがいいのかもしれません┐(゚〜゚)┌
とはいえ、勉強や仕事等で忘れてはいけないことを忘れてしまうという不可抗力があるのもこれまた事実。個人的には、そういうことは「忘れてしまう」んじゃなくて、「覚えたくない」、はたまた多忙等によってキャパを超えた結果、「覚えられない」かたちになっている、頭が覚えることを拒否しているもんじゃないかなと思っています。
勉強や仕事のことは覚えにくいけれど、それらを好きなもの、例えばヴァナ関連に置き換えたらサラリと覚えられたりするもんですから、人の脳というものはまったく不思議なもんですよねえ、ほんと。
とゆことで、フレのブログリンク先名称如何はおいといて、何故暗黒騎士のレベルが12で止まっているのかを思い出さんが為に過去のブログを漁ってみることにしました。旧ブログが文章をメールで送るというサービスがあり、それを辿っていけば何かしらの手がかりは・・・



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