2008年03月03日 00:04
閏年である2008年には2月29日が存在し、これは太陽や月の運行のズレを修正するがためにグレゴリオ暦において4年に1度挿入されているわけなんですけれど、太陽暦が季節に暦を一致させるため、暦年の平均の長さを平均回帰年に一致させても、冷夏暖冬がここ数年頻繁に見られる現在において、なんだかんだいっても結構ズレが大きくなってきているように思える今日この頃の私なので、どうせならばこの際思い切って暦そのものを大きく変革して欲しいもんですよ。
2月だけ28日ないしは29日で終わるより、他の31日まである月からもらうなど修正し、1年12月全30日、360日ぐらいでもいいんじゃないでしょうかと。2月のように月が締める平日比率が極端に短かったりすると締め切り関係において結構致命傷になりがちですしね(;つД`)
とかなんとかしている間に2月も終わり、3月に入ったわけですが、心なしか春の足音がドシンドシンと聞こえてきたように、私の居住している周囲においては暖かくなってきたように思えます。とてもとても寒いからとても寒いくらいになったような。
春の足音がドシンドシンと聞こえてくるとともに、私の背後にヒタヒタと迫るのは、生涯最大最強の強敵である花粉症なんですけれど、今年こそ身の回りの人たちに一人でも多くの花粉症が増えますように、そして新たなる同志には「ようこそ、こちら側へヽ(;´Д`)ノ」と労いの言葉一つでもオーバーハングスローしたいもんです┐(゚〜゚)┌
花粉症を最大最強の敵たらしめているその要因、それは決定的な対抗策のない、いわゆる不治の病にあります。勿論、鼻水止めの薬を飲めば一時的に抑えることが出来るものの、あくまで一時的なうえに超協力な睡眠副作用をもたらすんですよねえ。
しかも、身体にとって薬というのは飲めば飲むほどに耐性がつき、あまり飲みすぎると効かなくなってしまうので、飲みどころを見極める必要があるんですよ。飲みたいけれど頻繁に飲めない、そして飲んだら一時的にはおさまるけれどもその後は・・・というエンドレスジレンマ(つд・)
この病にかかったが最後、いかに発症させずにうまく付き合っていくかを考えなければならないんですよねえ、頭痛の種が芽吹いて膨らんで花が咲くぐらいに辛いことでして。そういう意味で、私にとって春という季節は結構苦手なもんでして。
2月だけ28日ないしは29日で終わるより、他の31日まである月からもらうなど修正し、1年12月全30日、360日ぐらいでもいいんじゃないでしょうかと。2月のように月が締める平日比率が極端に短かったりすると締め切り関係において結構致命傷になりがちですしね(;つД`)
とかなんとかしている間に2月も終わり、3月に入ったわけですが、心なしか春の足音がドシンドシンと聞こえてきたように、私の居住している周囲においては暖かくなってきたように思えます。とてもとても寒いからとても寒いくらいになったような。
春の足音がドシンドシンと聞こえてくるとともに、私の背後にヒタヒタと迫るのは、生涯最大最強の強敵である花粉症なんですけれど、今年こそ身の回りの人たちに一人でも多くの花粉症が増えますように、そして新たなる同志には「ようこそ、こちら側へヽ(;´Д`)ノ」と労いの言葉一つでもオーバーハングスローしたいもんです┐(゚〜゚)┌
花粉症を最大最強の敵たらしめているその要因、それは決定的な対抗策のない、いわゆる不治の病にあります。勿論、鼻水止めの薬を飲めば一時的に抑えることが出来るものの、あくまで一時的なうえに超協力な睡眠副作用をもたらすんですよねえ。
しかも、身体にとって薬というのは飲めば飲むほどに耐性がつき、あまり飲みすぎると効かなくなってしまうので、飲みどころを見極める必要があるんですよ。飲みたいけれど頻繁に飲めない、そして飲んだら一時的にはおさまるけれどもその後は・・・というエンドレスジレンマ(つд・)
この病にかかったが最後、いかに発症させずにうまく付き合っていくかを考えなければならないんですよねえ、頭痛の種が芽吹いて膨らんで花が咲くぐらいに辛いことでして。そういう意味で、私にとって春という季節は結構苦手なもんでして。


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